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移転しました

地方でフリーでプログラミングスキルで食べていく

ブログ移転しました

移転先のブログはこちらになります

移転の理由などはこちらに書きました・・・

登録しているサービスのアカウント名を統一する際に考えたこと - 愚かなハッカーたれ、利口なエンジニアよりも

広告を非表示にする

AdMobのネイティブ広告にしたらバナー広告より大幅にクリック率が上がった

アプリ開発

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AdMobのネイティブ広告にしたらバナー広告より大幅にクリック率が上がった - 愚かなハッカーたれ、利口なエンジニアよりも

アプリをメディア発信源にするまでの道のり案

アイデア ネットメディア アプリ開発

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http://eimei4coding.hatenablog.jp/entry/2016/11/25/234102

またまたブログは何が良いか考えてみた

ブログ

先日、LINE BLOGを一般ユーザーも作れるようになりました。ちょうど自分もやりたいことが見えてきたので、それにまつわる話を書いていきたいなあと思い、アウトプット先をどこにすべきかで悩むことに。

年に1回はおとずれるこの悩み。そもそも悩む前にアウトプットをきちんとしてからだろとセルフツッコミも毎回してるんですが・・・

LINE BLOG考察

みんなLINEを使っている。LINE BLOGへの第一の導線はタイムラインから友達にフォローしてもらうこと。次に検索流入で見知らぬユーザーにフォローしてもらう。

でもLINE BLOGは芸能人ブログがメインだし、お堅いことは敬遠されそう。さらに今のところスマホアプリからしか投稿できないのも厳しい。よって却下。

note考察

気軽に有料記事を配信できるのがいい。普段は無料で書いてフォロワーを集める。今まで書いたことをまとめて濃い目のコンテンツになるようだったら、それを有料化する。

ブログからnoteの有料記事へ誘導するより、最初からnoteで無料記事を書いてフォロワー集めてから誘導したほうがスムーズ。これいいかも。

しかし、自分ごときが書いた有料記事での儲けなんか知れてると思うし、noteでフォローしてもらっても頻繁に見てくれる気がしない。twitterfacebookの方が見る頻度は多いだろうから、結局、ブログに書いてtwitterfacebookに投稿したほうがマシな気がする。

あとざっと見てみたけど、なんとなくコミュニティが自分が所属すべきところと異なってそうなので却下。

facebookページに直接投稿する

これからは分散型メディアだ。ブログのような母体メディアを持たずに、SNS上に直接投稿。リンクを踏ませるのはナンセンス。というお話もある。

しかし今のところfacebookページは、テキスト+写真+テキスト+写真のようなレイアウトすらできない。ちょっと表現力に乏しすぎるので却下。

はてなブログのままでいいかも

そして結局、このブログのままでいいやとなる。はてなのコミュニティは自分がいるべき場所のようにも思える。

まずは今よりアウトプット増やして方向性を固める。固まってきたら読まれない・いらない記事は削除して体裁を整える。でいいかな。

鬱や自殺から身を守るためにも複数のコミュニティ所属しよう

仕事・働き方

いじめやブラック企業の激務で追い込まれて自殺してしまう人。自殺までいかなくとも人間関係に悩んで鬱になってしまう人。主たる原因は所属しているコミュニティが学校とか会社とか1つだけだからだと思う。

SNSを通じてでも飲み屋のカウンターでもいいから色々な人と会って繋がる。そうすれば自分のことを好きになる人もいれば、嫌いになる人もいることが実感できる。1つのコミュニティでの人間関係がうまくいかないのは、たまたま自分と相性が悪い人たちが集まっただけと気づくことができる。

あなたが何をやっても2割の人はあなたのことを好きになり、2割の人は嫌いになる。残りの6割はあなたのことを何とも思わない人だという法則。実際、自分もいろいろな人と会っていると、だいたいこれくらいの割合に収束するように感じる。

いろいろな人と会ってると2〜3回会うだけで自分と合うかどうかがわかるようになってくる。同じ話題を降ってもポジティブな反応をする人もいれば、ネガティブな反応をする人もいる。もしくは反応が薄い場合もある。

相手の物事の捉え方、話し方で性格のパターン分けができるようになる。大きく分けたら人間は8種類くらいしかいないという話もある。実際、大枠の性格テンプレはそれくらいかもしれない。

たとえ誰かとうまくいかなくなっても、他に誰かがいれば、また新しく人と会える導線があれば、そこまで落ち込まなくていい。そして、仕事の面でもチャンスやリスクヘッジになる。

Google翻訳の精度が向上したらしいのでアプリ説明を翻訳してみました

アプリ開発

公開中のシンプル血圧手帳というアプリの説明文を翻訳してみました。

シンプル血圧手帳 - 簡単!誰でも使える!印刷もできる!

シンプル血圧手帳 - 簡単!誰でも使える!印刷もできる!

  • Stack3
  • ヘルスケア/フィットネス
  • 無料

 私が書いた日本語の説明文(現在公開中のバージョンとは若干内容が違います)

誰でも簡単に使えることを意識して作ったシンプルな血圧記録アプリです。別の血圧記録アプリを使ってみたけど、使い方がわからなかった人はお試しください。

主な機能
・朝昼晩の血圧と脈拍、その日の体重を記録できます
・記録を一覧もしくはカレンダー形式で見られます
・横画面にするとグラフで見られます

Google翻訳で翻訳した英語

It is a simple blood pressure recording application made with consciousness that everyone can use easily. I tried using another blood pressure recording application, but if you do not know how to use please try it.

Main functions
· You can record the blood pressure and pulse of morning, late evening, the weight of the day
· You can see records in a list or calendar format
· You can see it in the graph by turning to landscape view

主語を明確にして翻訳しないと、ちょっとおかしくなりますね。その辺気をつけて日本語投入したら、いい感じに翻訳してくれそう。

ちなみにGengoを使って人の手で翻訳していただいたのがこちら。

This is a simple-to-use blood pressure recording app designed to be easily used by anyone. We hope that persons who have used other blood pressure recording apps and had difficulty understanding how to use them, will try this app.

• Can record your blood pressure and pulse rates in the morning, noon and evening, as well as your weight on that day
• View your records as a summarized list, or in calendar form
• Can be viewed as a graph in horizontal view

さらにこの人力翻訳英文をGoogle翻訳で日本語に翻訳してみました。

これは誰でも簡単に使用できるように設計された使いやすい血圧記録アプリです。 私たちは、他の血圧記録アプリを使用し、それらを使用する方法を理解するのが難しい人がこのアプリを試してくれることを願っています。

•朝、昼、夜、およびその日の体重に血圧と脈拍数を記録することができます
•要約されたリストとして、またはカレンダー形式でレコードを表示する
•水平ビューでグラフとして表示できます

要約されたリストとして〜などはイミフですが、全体として意味は通る感じですね。

とりあえず10年後には機械翻訳で色々何とかなりそうなので、このまま英語スキルは上げずに、その分プログラミング頑張って、このまま自宅でグローバル人材を目指します(笑)

こんなツイートを発見。英語から日本語翻訳はまた後日試してみよう。

アプリなら今からでもビッグワードで上位に食い込める

プログラミング アプリ開発

健康、美容、医療、金融などなど。ウェブサイトでは、これらのビッグワードで今から参入しても上位に食い込むのは難しい。しかし、アプリなら上位に食い込むのはサイトほど難しくはない。

iPhoneApp StoreAndroidGoogle Playからビッグワードで検索して出て来るアプリの数はそこまで多くない。ウェブサイトに比べれば全然少ない。アプリのほうが作る手間がかかるし、iPhoneは審査もあるからだ。

しかも、そのビッグワードで本気で勝負しているようなアプリは、上位3〜5個ということも珍しくないだろう。だからきちんと作りこめば、今からでも上位に食い込める可能性は十分ある。

そう思って実際、とあるビッグワード(自分が勝手に思ってるだけかも)で作ってみて、半年後にはそのキーワード検索で2番目に表示されるようになった。今からでも行けると手応えを感じました。それだけで飯が食えるほどの稼ぎにはなりませんでしたが、1年後くらいに飲み代はまかなえるくらいになりました。

アプリはゲームの開発が盛んで競争が激しい。けどツール系はまだまだ参入の余地があると思う。ゲームのように爆発的に収入は得られないかもしれないが、ツール系は流行りものではないので細々と安定した収入になりうる。

さきほどの半年後にビッグワードで2位になったアプリ。ベースは2週間くらいで作ったものである。自分は独立しているけど、会社勤めしながら日曜プログラミングでも作れる規模。アプリで副収入を得るのはウェブでアフィリエイトに比べたらハードルは低いと思う。自分がプログラミングが好きだから言えることかもしれないけど・・・

ツール系アプリで副収入を得ようかな?と思う人は、こちらの記事もおすすめします。というか、自分もこの記事見てヤル気になりましたので(笑)

appmarketinglabo.net